2017年12月

小さな森の販売所 100

再び、前沢牛らーめんを食べてみました。

前回は、高級牛と高級パッケージにビビり過ぎ、期待し過ぎ、予想外の甘さに動揺してしまいました。

 

おや、ひき肉の粒がある。前もあったっけ?

ああ、これは牛丼だね。いや、牛丼ならもっと甘いか。

 

今回は、甘いぞ。甘いぞ。と心のJアラートが鳴りまくっていたせいか、逆に甘さが足りない。ぐらいに思い、

冷静に、たった2行の感想で食べ終えてしまいました。

 

経験は人生に厚みを与えるが、

経験は感動を薄める。

小さな森の販売所 99

めちゃめちゃうまい!

前沢牛カレー、マジ極旨!

さすが高級前沢牛。口の中でホロホロ崩れる柔らか肉。

ルーが最高、ワタシ好み。

甘口寄りの中辛。

 

原材料にココナツってあったから不安だったけど、あの独特の味も匂いも全然感じない。

ココナツ由来なの?この絶妙な甘さと辛さのバランス!

小さな森の販売所 98

すごいふつうのラーメン。ふつうにおいしい。

逆にすごくない?

良い所も語れないけど、悪いところも何一つない。

 

申し訳無いのは、

最近、手抜きで、ワカメとナルトを入れずに写真撮っちゃってるとこ。

自分用だから入れてないだけで、お客さんにはちゃんといれてます。

 

自分用だから入れないんじゃなくて、写真用に入れなきゃいけない。ですね。

すみません。重心ずれてました。

小さな森の販売所 97

粉末スープが赤い。ビビるわー。

意味があるか分からないけど、粉末の中から大きいトウガラシのかけらを拾い出す。

探せば探すほど出てきて、時間を忘れて、麺を茹ですぎた。

それなのに、お湯を入れたら、まだトウガラシのかけらが浮いてきた。どんだけ入ってるの?!

 

うまい!辛すぎない。

頑張ってトウガラシを取り除いたからかな?

最近、辛いのに強くなってきたのかな?

おいしく感じるし、体が辛いのを欲しがってる。

 

スープうまーい!

って調子に乗ってすすってたら、むせて、鼻から出てきた。

痛い。

 

スープ捨てるのもったいないから、ご飯入れよ。

小さな森の販売所 96

はい来ました。

お酒飲めないのに 泡盛カレー。

絶対無理でしょ。

 

うわぁ、開けた途端に日本酒の匂い。熱燗!

やっぱ無理だわ。

 

匂いが飛ぶまで、ちょっと置いときましょう。

 

お、だいぶ薄らいだ?

ちょっと辛め。

ひき肉多いな。タコライス仕立てだからか。

トマトも入ってる?入ってないわ。

あ、ケチャップ入ってる。

ケチャップって…

 

一瞬、ん?と思うけど、ガツガツいけば、

ふつうの中辛カレー、ひき肉多め。

って感じ。

小さな森の販売所 95

ラーメン入荷しましたー!

北海道 ばっかり ♪

届いたぜ どっさり ♪

食べに来いよ がっつり ♪

小さな森の販売所 93

店の窓にくっついてるトカゲくん。

実は温度計なの。

外に向けて温度計があっても見えないし、ガラスの冷たさで室温も分からない。何のために温度計が?と思っていたけど、

今気づいた。

窓の外側にくっつけて、部屋の中から外気温を知る為のモノなんじゃない?

小さな森の販売所 92

トイレのペーパーホルダー三代目です。

何度作ってもうまくいかなくて、これもサイズが合ってないんですが、刺繍はわりと上手にできた。と自画自賛。

 

店名と大好きなトカゲをあしらい、下の点々はモールス信号で「小さな森の販売所」と書いてあります。